- 実績例 年商1.5億企業にて融資4000万 売上110% 黒字化実現
- 言語化(言葉の意味や定義)にこだわり誰よりも分かりやすく伝える
- あくまでもクライアントのお困りごと起点で一緒に解決策を考える
【国が認めた認定支援機関】として、年商1~10億円の中小企業の外部財務部長=CFOの立場で、【資金調達】の支援をいたします!
【実績】
クライアント事例① 卸売り業(年商1.6億)
・メイン○○信金より、追加融資500万決定
・日本政策金融公庫より、資本性劣後ローン3500万 運転資金融資決定
クライアント事例② 製造業(年商38億)
・日本政策金融公庫より、資本性劣後ローン1.5億 設備資金融資決定
クライアント事例③ 音響・照明(年商4.6千万)
・メイン銀行より、1,200万円の借り換え決定
クライアント事例⑤ ガソリンスタンド(年商1.4億)
・1行の4本の借入(うち3本はコロナ融資)をまとめて1本化して借換え
据置3年間設定し、3年間 年間返済額794万円減
クライアント事例⑥ 調剤薬局(年商14.5億)
・1行の4本の借入うち2本のコロナ融資をまとめて1本化して借換え
据置1年間設定し、1年間 年間返済額約1,500万円減
追加分約1,000万の融資→資金効果2,500万
【銀行員が融資の際に欲しい企業の情報】
⑴企業と、代表者・役員の背景
⑵決算書
⑶提出書類
⑷貸したお金何に使うの?(資金使途)
⑸どうやって返すの?(返済財源)
⑹なぜ必要?(必要事由)
⑺いつ必要?(時期)
⑻いくら必要?(金額)
⑼どうなるの?(効果)
・取引の商流は変わっていないか?
・他行の動きはどうか?
※これらの情報をもとに稟議書を書いて、融資審査をします。
銀行融資がうまくいかない理由は、これらの情報が銀行員に伝わっていないからです!
こういった情報を、
損益計画や、資金繰り計画などを立て、経営計画書に反映させることで、
銀行員に納得してもらい、融資審査がスムーズにいくようにします。
【銀行員との直接交渉も行います!】
お客様と銀行に同行し、作成した経営計画書を提出します。
また、
・今借りている借入がいつまであるのか?いつ終わるのか?
・プロパーなのか、保証協会付きなのか?
・どの銀行からいくら借りているのか?あと残高はどれくらいあるのか?
・毎月、毎年いくらの返済があるのか?
を把握して、融資の依頼を行います。
その際に、お客様に代わって、
保証協会の空き枠の問題、どんな融資制度を使うのか?などを銀行員に直接交渉いたします。
- 会社特色
- 経営支援充実節税・経費削減に強いサービス充実
- 開業年「.(年)」
- 2017 年
- 得意業界
- 全般
- 着手金「.(円)」
- 成功報酬「.(%)」
- 0 %
- 特徴
- 備考
- 成功報酬はいただきません!
経営計画書作成費用として、報酬を頂戴しております。
対応地域
実績・事例
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【年商1.6億円 卸売業】4,000万の借入実現!
—— 1年で売上110%、営業利益黒字転換!- 業種
- 卸売業
- 地域
- 東京都
- 規模
- 10人未満
【前年実績】 売上約1.6億円(最盛期約2億)、営業利益▲300万、現預金残約2,000万 ↓ 【1年後】 売上約1.8億円(110%)、営業利益利益黒字化、現預金残約5,000万 (before) コロナ禍にイベント中止など …
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【年商4,600万円 音響・照明】1,200万円借換え、500万新規融資実現!
—— 2年で売上1.5倍、V字回復で黒字化実現!- 業種
- 通信・放送
- 地域
- 大阪府
- 規模
- 10人未満
【支援前実績】 売上約4,600万円、営業利益▲400万円、経常利益▲120万円、現預金残200万 ↓ 【支援2年経過】売上約7,000万円、営業利益350万円、経常利益250万円、現預金残1,000万円 (before) コロナ禍でイベ …