- 実績例 年商1.5億企業にて融資4000万 売上110% 黒字化実現
- 言語化(言葉の意味や定義)にこだわり誰よりも分かりやすく伝える
- あくまでもクライアントのお困りごと起点で一緒に解決策を考える
【国が認めた認定支援機関】として、年商1~10億円の中小企業の外部財務部長=CFOの立場で、【資金繰り改善】の支援をいたします!
弊社の資金繰り改善支援の特徴は、キャッシュフローの見える化です!
・資金繰り【実績】表を作成し、何が原因でお金が減っているのか?
・資金繰り【計画】表を作成で、半年後、1年後の現預金残高を見える化
資金繰りが悪くなってしまった場合、まずはその原因を明確にしなければなりません。
(うまく資金調達できたとしても、その原因が解決できなければまた資金繰りが回らなくなってしまいます)
資金繰りが悪くなる原因は、以下の5つしかありません。
・そもそも赤字である
・返済が多すぎる
・設備投資にお金をかけすぎている
・在庫が多い
・資金繰り表がないため現状把握ができていない
そこで弊社は、まずは、
お客様から前年の総勘定元帳を預り、
・資金繰り【実績】表を作成し、何が原因でお金が減っているのか?
を把握するようにしています。
※おそらく競合他社でほとんどやっていません!
資金繰り【実績】表を作成し、
・経常収支(本業による収支=売掛金回収、買掛金支払・人件費や経費の支払、税金支払いがどれだけあるか)
・財務収支(いくら資金調達したか、いくら返済したか)
・設備収支(いくら設備を買ったか、売却したか)
を見える化し、原因を特定します。
経常収支が大きくマイナスであれば、そもそも赤字だということが分かり、売上・利益改善策を検討します。
財務収支が大きくマイナスであれば、返済が多すぎるので、銀行に借換えの依頼をして、毎月の返済負担を軽くするか、運転資金の調達を依頼します。
設備収支がマイナスであれば、設備投資を辞めて、逆にいま遊休資産や売却できる有価証券などを現金化します。
このように、資金繰り改善を行っていきます。
そして、その後、
・資金繰り【計画】表を作成で、半年後、1年後の現預金残高を見える化
して、
上記の資金繰り改善策を実施した結果、今後現預金残がどのようになるのかを見える化し、
必要な現預金が減っていかないように毎月進捗を確認します。
- 会社特色
- 経営支援充実節税・経費削減に強い
- 開業年「.(年)」
- 2017 年
- 得意業界
- 全般
- 着手金「.(円)」
- 0 円
- 成功報酬「.(%)」
- 0 %
- 特徴
- 備考
- 新入社員給与と同じくらいの費用で、財務部長を雇うのと同じくらいの効果があります!
対応地域
実績・事例
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【年商1.6億円 卸売業】4,000万の借入実現!
—— 1年で売上110%、営業利益黒字転換!- 業種
- 卸売業
- 地域
- 東京都
- 規模
- 10人未満
【前年実績】 売上約1.6億円(最盛期約2億)、営業利益▲300万、現預金残約2,000万 ↓ 【1年後】 売上約1.8億円(110%)、営業利益利益黒字化、現預金残約5,000万 (before) コロナ禍にイベント中止など …
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【年商4,600万円 音響・照明】1,200万円借換え、500万新規融資実現!
—— 2年で売上1.5倍、V字回復で黒字化実現!- 業種
- 通信・放送
- 地域
- 大阪府
- 規模
- 10人未満
【支援前実績】 売上約4,600万円、営業利益▲400万円、経常利益▲120万円、現預金残200万 ↓ 【支援2年経過】売上約7,000万円、営業利益350万円、経常利益250万円、現預金残1,000万円 (before) コロナ禍でイベ …